保険見直し相談体験談 | FPとの出会いで自信が持てた

FPとの出会いで自信が持てた相談体験談

社会人成り立てのライフプランニング中のFPとの出会い

社会人にもなれば、保険の内容は自分で決めて
自分で稼いだお金で加入するべきと考えていました。

 

 

確かに理屈はその通りなのですが、
そうなってみると困るのが保険のわかりにくさです。
一応保険のお店の付近に置いてあるパンフレットに目を通したり、
ネットで自分の年代に合った保険プランを調べてみました。
ネットの説明はパンフレットよりもわかりやすく、
漫画で解説してあるものもありましたが、
現実感に乏しいのが弱点でした。

 

 

そんな社会人成り立てのライフプランニング中の
ファイナンシャルプランナーとの出会いは、
自分にとってありがたいものでした。

 

 

それまでは、

 

ファイナンシャルプランナー

 

という存在自体知りませんでした。
保険会社の延長の人、くらいに考えていました。
しかし説明を聞いてみるとイメージしていた感じとだいぶ違い、
自宅に直接来てくれたりと、
個別に相談に乗ってくれる存在であることが分かりました。

 

 

ファイナンシャルプランナーは、
単に保険の内容や予算などの事務的な相談だけではなく、
人生そのものについて様々な相談に乗ってくれる人物です。

 

 

例えば医療保険のことを考える場合には、
自分がどのような体質かなど
肉体的、精神的な状態を伝えておく必要があります。

 

 

社会人なりたての頃は、基本的には

 

  • 「大きな死亡保障は必要ない」
  • 「今の時代にマッチした医療保険に加入する」
  • 「収入保障保険で病気や怪我の時のリスクを回避する」

 

などの大前提を教えてもらいました。
これに加えて自分の健康状態を加味して、
自分にあった保険プランを考えていくと、
最適なものができあがりました。

 

 

私のの場合には、
精神的な病気で就労不能になるリスクがあったので、
収入保障保険は必要だと思い、加入しました。

 

 

これに関しても、
お世話になったファイナンシャルプランナーは、
独立系でやっている人でしたので、
偏りなく本当に良い保険会社を紹介してもらえました。
最初から保険会社に相談に行くと、
欠点があっても、その会社の商品を勧められてしまうので
負担に感じることが多いのですが、
会社から独立したファイナンシャルプランナーは、
中立・公正な立場でアドバイスしてくれるので安心でした。

 

 

あとは医療保険ですが、
これは若い頃に入れば安くなるということで、
一生涯保障が続く終身型に決めました。
大切なのは今の社会にあった保険を選ぶこと、
ということはよく諭されました。

 

 

死亡保障に関しては、
とりあえず自分の葬儀代だけ用意しておけば足りるということなので、
それについては保留にしました。
この出会いのおかげで、
自分のライフプランニングに自信が持てるようになりました。

 

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